頑張りすぎずに楽しくをモットーに

生きていくためには衣食住はかかせません。
働かないとその衣食住は手に入りません。

チャップアップの解約方法


どんな仕事でも疲労とストレスはつきものです。疲れ切った体で家に帰ると待っているのは家事です。
私も最初は仕事も家事も頑張るぞ!と意気込んでいましたが、そのうち家に帰っても仕事をしているようなストレスが溜まっていきました。
家に居ても仕事をしていてもなぜ私はこんなに頑張らなくてはいけないんだ・・・スーパーに通ってなるべく安い食材を探すよう努力しているのにお金は貯まらない。
お金は貯まらないのにストレスは何倍も溜まっていく。
そんな生活に嫌気がさしてきた時、気づいたのです。
私はなんのために頑張っているのだろう。どうせ人は1度しか人生を送れないのにこんなにつまらない人生でいいのかと。
それから私は心と体の休息日を作る事にしたのです。週休2日の内、1回は掃除と洗濯をさぼろう!別に部屋が散らかっても座る場所が確保できれば問題ない。洗濯を1日しなくても着る服はある。そして週に1回外食しよう。確かにコストはかかるけどその分、その外食を楽しみに節約料理に励むことが出来たのです。
休息日を作ることによって、気持ちにも体にも少し余裕が出来て、なぜ今までそうしなかったのだろうと思いました。
余裕が出来た後の次の課題は笑顔です。このままではつまらないと思ってせっかく始めた休息日。楽しくないと始めた意味がありません。
とにかく笑うのです。好きなお笑い芸人が出ているテレビでも友達とのおしゃべりでもなんでもいいのです。一日一回以上は笑顔になれる事を見つけて笑うのです。
そうすると明日からまた頑張ろう!という気持ちになるのです。
それから辛い節約もゲームに変えていくのです。まず自分の中で1週間の予算を決めます。もしその予算に収める事が出来なかったら週に1回の外食は諦める。収める事が出来たら好きなものを食べに行ける。そうしていくと自然と節約も楽しくなっていきました。
私生活が楽しくなって来たら次は仕事です。辛くても働かないと生きていけない。どうせなら仕事も楽しくしたい。
まずは愚痴は減らそう。仕事をしていると理不尽なことはたくさんあります。私は完璧主義で理不尽なことが許せないのです。そのため、いちいち理不尽な事に腹を立てていたのです。
世の中にはいろんな人がいると割り切る。割り切れない場合はその人の立場になって考えてみるのです。それでも納得できなければ初めて声に出せばいいのです。
相手の立場になれば相手に寄り添う事が出来て自然と嫌いな人も減っていくのです。そうすると今まで苦手だと思って距離を置いていた人ともコミュニケーションが取れるようになり、円滑に仕事ができるようになるのです。
このように、以前の私は仕事も家事も完璧を求めていました。
たまにはサボってもいいのだ。肩の力を抜いて息抜きをしたら心にも余裕が生まれる。
笑顔でいる事を意識すれば自然と楽しい生活が送れる!そう思って日々少しでも楽しくを心掛けて生活しています。


どんな仕事でも疲労とストレスはつきものです。疲れ切った体で家に帰ると待っているのは家事です。
私も最初は仕事も家事も頑張るぞ!と意気込んでいましたが、そのうち家に帰っても仕事をしているようなストレスが溜まっていきました。
家に居ても仕事をしていてもなぜ私はこんなに頑張らなくてはいけないんだ・・・スーパーに通ってなるべく安い食材を探すよう努力しているのにお金は貯まらない。
お金は貯まらないのにストレスは何倍も溜まっていく。
そんな生活に嫌気がさしてきた時、気づいたのです。
私はなんのために頑張っているのだろう。どうせ人は1度しか人生を送れないのにこんなにつまらない人生でいいのかと。
それから私は心と体の休息日を作る事にしたのです。週休2日の内、1回は掃除と洗濯をさぼろう!別に部屋が散らかっても座る場所が確保できれば問題ない。洗濯を1日しなくても着る服はある。そして週に1回外食しよう。確かにコストはかかるけどその分、その外食を楽しみに節約料理に励むことが出来たのです。
休息日を作ることによって、気持ちにも体にも少し余裕が出来て、なぜ今までそうしなかったのだろうと思いました。
余裕が出来た後の次の課題は笑顔です。このままではつまらないと思ってせっかく始めた休息日。楽しくないと始めた意味がありません。
とにかく笑うのです。好きなお笑い芸人が出ているテレビでも友達とのおしゃべりでもなんでもいいのです。一日一回以上は笑顔になれる事を見つけて笑うのです。
そうすると明日からまた頑張ろう!という気持ちになるのです。
それから辛い節約もゲームに変えていくのです。まず自分の中で1週間の予算を決めます。もしその予算に収める事が出来なかったら週に1回の外食は諦める。収める事が出来たら好きなものを食べに行ける。そうしていくと自然と節約も楽しくなっていきました。
私生活が楽しくなって来たら次は仕事です。辛くても働かないと生きていけない。どうせなら仕事も楽しくしたい。
まずは愚痴は減らそう。仕事をしていると理不尽なことはたくさんあります。私は完璧主義で理不尽なことが許せないのです。そのため、いちいち理不尽な事に腹を立てていたのです。
世の中にはいろんな人がいると割り切る。割り切れない場合はその人の立場になって考えてみるのです。それでも納得できなければ初めて声に出せばいいのです。
相手の立場になれば相手に寄り添う事が出来て自然と嫌いな人も減っていくのです。そうすると今まで苦手だと思って距離を置いていた人ともコミュニケーションが取れるようになり、円滑に仕事ができるようになるのです。
このように、以前の私は仕事も家事も完璧を求めていました。
たまにはサボってもいいのだ。肩の力を抜いて息抜きをしたら心にも余裕が生まれる。
笑顔でいる事を意識すれば自然と楽しい生活が送れる!そう思って日々少しでも楽しくを心掛けて生活しています。

自分で自分に無理を強いる生活はやめました

私はフルタイムで働く独身一人暮らし女です。
サービス残業、休日出勤も当たり前な業界で働いているので、どうしても家事をする時間が限られています。

チャップアップの解約方法

一人暮らしを始めたばかりの頃は、
「毎日お弁当つくろう」「掃除機はこまめにかけよう」「水回りの掃除は週一で休日にまとめてやろう」
なんて、自分の理想の生活・家事を徹底しようとしましたが、現実は甘くありませんでした・・・。

仕事で疲れて、平日に料理をする気になれない。
掃除機かける時間よりも睡眠時間が大事。
平日何もしなかった分、休日にそのしわ寄せがきて、せっかくの休みの日が家事をしてクタクタになって終わる。

そんな生活をどうにか改善したくて、家事の時短テクニックをネットで検索して調べました。
実際に私が実践したのは、

・お風呂の浴槽の蓋を撤去
蓋の溝は汚れやすいし洗いにくいので、そもそも使わないことに。
一人暮らしなのでお湯を保温する必要もないですしね。
賃貸なので邪魔にならないところに片づけました。

・シンクの排水溝の蓋を撤去
これも蓋を洗う手間が省けます。
それに生ごみが溜まればすぐ気付くので、こまめに排水ネットを交換するようになりました。

・おかずの作り置き、冷凍保存
お弁当用のおかずを、休日にまとめて作っておくことにしました。
朝はお弁当箱に詰めるだけでOK。
勤め先に電子レンジがあるので、冷凍のおかずも解凍せずそのまま詰めています。

・服は畳まずハンガー収納
洗濯し終わったらハンガーにかけ、そのままベランダへ干す。
取り込んだらハンガーのままクローゼットへ。
物干し竿に洗濯物を保護するカバーを付けているのですが、そのおかげでハンガー自体が汚れにくくなりました。
花粉も防げて一石二鳥です!

そんなこんなで、ちょっとだけ楽に家事ができるよう少しずつ改善していった私ですが、それでも理想の生活とは言えませんでした。
なぜかというと、すぐにサボってしまうから!(苦笑)

情けない話ですが、身体や心が疲れると、「今日はもういいや、明日やろう」という思考になり、「動きたくない病」にかかります。
(おそらく自分のストレス発散法は「睡眠」なのだと思います)
そして”出来なかった”、”サボった”という事実が、完璧にやろうとしている私に、さらなる心のストレスとして返ってくるようになりました。
疲れる→家事をやらない→ストレス→また何もできない、という悪循環・・・。
そうしてやっと気付くことができました。
「自分の身の丈に合わない無理を自分で強いている」のではないかと。

それからは、自分の考え方を見直しました。
例えば、
毎日自炊しなくても、たまにはコンビニ飯でも良いんじゃないか。
スーパーに行く時間が無いなら、ネットで買物する方法もあるよね。
洗濯物溜めちゃっても、まとめて洗う方が節水になるなぁ。
そんな風に考えて、サボったり楽をした自分を責めないようにしました。

毎日料理や掃除をこなす方は、本当にすごいです。めちゃめちゃ尊敬しています。
でも同じことが自分にできるかと言えば、そうではありません。
理想を追いすぎてしまって、なかなかその事に気付けませんでした。

頑張れるときは頑張る、そうじゃないときは気にせず休む。
そう考えて日々を過ごしています。

労働債務についての知識

昨今ブラック企業などの問題が深刻となっています。特に残業代の未払いなども深刻で全く解決しているとは思えません。しかし、会社に訴えでても報復があるのではとなかなか言い出せないのが実態です。そこで労働債務とはどういう法的な事で請求が出来るのか?退社の前に色々調べる必要がある訳です。

労働債務とは

労働債務とは経営者が労働者に支払う賃金の話です。労働者は資本家に労働力を提供してその対価を賃金として受け取ります。従って賃金は債務になります。債務という事は時効があるのです。つまり一定期間すぎると事項となり、賃金は受け取れなくなります。一般の労働者の債務時効とは二年です。(労働基準法第115条)※今般見直しが検討されているようですが。

某大手運送会社で二年の労働債務が支払われ解決としました。それは労働債務が二年であるからです。仮に、10年賃金を支払わなかったとしても、2年が法的に認められ後の8年については時効になってしまいます。従って二年以内の労働債務について速やかに請求する必要があるのです。

証拠が必須

ではどうやって請求したらいいのか?労働審判や少額訴訟にしても何より重要なのは証拠です。いつ、どこで、なんの仕事をし、時間と、労働契約の締結、賃金額など細かい契約書が残っていて、尚且つタイムカードがあると完璧です。しかし労働契約は必ずしも書面で行う必要はなく(労働者の義務ではなく本来雇用主に義務があります)、それら詳細が解らない場合、メモ書きなどにしっかり証拠を残す事は最低限必要となります。本来、使用者側は給料日に全額支払う事が法律で義務づけられている訳ですが(労働基準法第24条第1項)、本来それ自体違法なのですがそれを守らないで時効などと法的主張をするのが雇い主です。必ず証拠は一つでも多い方が有利です。

訴状や労働審判申立書

通常の提訴と違い、簡易裁判所で行われる少額訴訟は弁護士がいなくても素人を想定した裁判です。従ってフォーマットがネット上にありますが、基本通常の訴状形式の方が裁判官に見やすいと思います。順番としては、裁判を行う裁判所、原告、被告(法人の場合は登記簿が必要となります)、請求金額、請求原因、この順番で書いてあればおおよそ請求について審議は出来る筈です。労働審判も同様です。ある程度誤字については許している訳ではありませんが、大目にみては貰えます。素人を想定している為です。

まとめ

労働債務を請求するのであればやめてからの方がいいでしょう。その為には賃金がしっかり支払われてない事を証拠として残しておきましょう。うまくいけば労働債務には利子(未払い賃金の遅延損害金の利率は年6%)がつけられます。訴状でそれらを記述し相手に圧迫をかけるのも一つの手です。

私が生活していく上での心構え

私は50代の男性です。
人生50年というと昔で言えば社会生活でも定年が近づきそろそろ年金生活をしようかと思う時期ですが、今はそうではありません。

会社の定年も60歳が多く、年金をまともにもらえる65歳まで働かなければならない事が常識のようになっているのが現状であり、
また、医療や豊かな食文化が発達してきた現在において、65歳は準高齢者、70歳からが高齢者といった具合になり、定年どころか健康的
な面も考え年金をもらいながらも働くといった生活環境になりつつあります。

少子高齢化がこれから訪れようとしている我が国において人々の生活環境ほど重要なものはありません。
国の若者の人口が減っていくということは国力(国の総生産力)が維持しにくくなるといった最悪のじたいになる可能性が秘められているわけであり、
そうなれば、高齢者の方々にも社会の再復帰を促し、国の戦力になってもらうしかありません。

私も50歳を過ぎ、人生を振り返るどころか、今後どのように老後の生活を安定した生活に持っていこうかと考える時期になって
きております。

長年の社会生活に見切りを付け、初歩的な個人経営をして言っておりますが、以前の社会生活のように安定して収入が入ってくるわけではなく
不安定化されて毎日を生き伸びていくための心構えいたしております。

それは無駄を省き、少しでも貯蓄をしていき、健康面を大切にしていく事を念頭にしています。

その他、この年代で現在の情報社会に遅れをとらないようにニュースやコラム等から情報収集し、若者に負けないくらいの知識をつけなければ
時代に取り残されるといった危機感がある為、普段からその方面のお勉強もしております。

もし、再就職するとしても求人幅が狭まっている為、若者層に勝つための秘訣として今まで培ってきたスキルと資格で対応するしかなく、
ましてや、一昔のように年功序列型、終身雇用体制が崩壊状態になっている現在では、上記で述べたような日ごろからの多方面にわたる情報収集が武器になるはずです。

昔から生活の心構えの基本としては「元気に、明るく、朗らかに」をモットーとするのが本来あるべき事なのですが、先に述べたように目まぐるしい
情報社会、将来、年金もまともにもらえるかわからない現在社会においては、最近、本当にこれが通用するのかどうかは疑問になる事もあります。

しかし、これに近づける生活環境を築いていくのが明るい自己未来の基礎だと信じております。

脳を活性化するために朝やっていることを3つ紹介します

朝活してますか?
朝からしっかりスケジュールを立てて行動することは、脳の活性化に効果がたくさんあります!と、僕は考えています。
僕が脳を活性化させるために、朝やっていることを3つ紹介します。

1.クラシックを聴きながらゲーム
起きた直後に、僕はクラシックを聴きます。
寝たまま聴いていると二度寝します(笑)
そのため、イスにしっかり座りスマホのゲームをやりながらクラシックを聴きます。
ぜひ、やってみてほしいのですが、最高にリラックスできます。
そして、ゲームをしながら指先を動かしているうちに、いい感じで頭も起きてきます。
僕はゲームをやっていますが、音が気にならないなら本を読んでもいいかもしれません。
最高にリラックスして、脳も目覚めさせることができます。

2.体を動かす
頭が起きたら、今度は体を起こします。
顔を洗ったり、歯磨きをしたりします。
余裕がある時は、外に散歩に出かけます。
歩いて体を動かすことによって、なんか元気になります。
頭も、ますます活性化されて気分もドンドン良くなります。
散歩に行けなくても、軽くストレッチをするのもいいです。
時間があるときは、ヨガを取り入れてみるのもいいかもしれません。

3.ブログを書く
朝は、脳がクリアな状態です。
クリアな時は、アイデアが浮かびやすい状態です。
ブログの記事を書くのに、すごく最適な時間です。
アイデアが浮かびやすい、アウトプットがしやすいのが朝の時間帯と言われています。
ブログの記事もそうですが、SNSの投稿もこの時間に行うといいアイデアが浮かぶかもしれませんね。

以上の3つが、僕が脳を活性化するためにやっていることです。

朝にクラシックを聴くのは、ぜひやってみていただきたいです。
ものすごくリラックスして、頭がスッキリしますから。
頭が起きていく様子を感じることがしっかりできると思います。

僕の起床時間は5時です。
5時から7時の間に、この3つのことはのんびりとやっても、十分こなすことができます。
終わったら朝食をとり、仕事に取り掛かるという毎日を送っています。

こんなに色んなことができる朝の時間を無駄にしていませんか?
朝の時間を大切にすることで、1日の時間の過ごし方が全く変わります。
キャリアアップしたいとか、自分を変えたいと考えている人が多いはずです。
まずは、朝の時間を見直しませんか?

時間がないと言っていないで、ちょっと早起きするだけで、こんなに時間は取れます。
ぜひ、やってみてください。